歴史年表

西暦 年号 将軍
1600 慶長 05年

(けいちょう)
関ヶ原の戦い
1601 慶長06年 慶長のあたりから、そばが細くなったのだとか。それまではそばがきなどで、細いそばなかったそうですよ
1602 慶長07年
1603 慶長08年 1.家康

(いえやす)
家康、征夷大将軍(江戸幕府創立)
1604 慶長09年
1605 慶長10年 2.秀忠

(ひでただ)
1606 慶長11年
1607 慶長12年
1608 慶長13年
1609 慶長14年
1610 慶長15年
1611 慶長16年
1612 慶長17年
1614 慶長19年
1615 元和01年

(げんな)
1616 元和02年
1617 元和03年
1618 元和04年
1619 元和05年
1620 元和06年
1621 元和07年
1622 元和08
1623 元和09年 3.家光

(いえみつ)
1624 寛永01年

(かんえい)
1625 寛永02年
1626 寛永03年
1627 寛永04年
1628 寛永05年
1629 寛永06年
1630 寛永07年
1631 寛永08年
1632 寛永09年
1633 寛永10年
1634 寛永11年
1635 寛永12年
1636 寛永13年
1637 寛永14年
1638 寛永15年
1639 寛永16年
1640 寛永17年
1641 寛永18年
1642 寛永19年
1643 寛永20年
1644 正保01年

(しょうほう)
1645 正保02年
1646 正保03年
1647 正保04年
1648 慶安01年

(けいあん)
1649 慶安02年
1650 慶安03年
1651 慶安04年 4.家綱

(いえつな)
1652 承応01年

(じょうおう)
1653 承応02年
1654 承応03年
1655 明暦01年

(めいれき)
1656 明暦02年
1657 明暦03年 1.18-19 明暦の大火(振袖火事)江戸の5人に1人が犠牲になったという。
この火事の後、川の向こう岸へも簡単に渡れる両国橋ができ、犠牲となった無縁仏を弔うために回向院ができたのだとか
1658 万治01年

(まんじ)
1659 万治02年
1660 万治03年
1661 寛文01年

(かんぶん)
1662 寛文02年
1663 寛文03年
1664 寛文04年
1665 寛文05年
1666 寛文06年
1667 寛文07年
1668 寛文08年
1669 寛文09年
1670 寛文10年
1671 寛文11年
1672 寛文12年
1673 延宝01年

(えんぽう)
呉服店「越後屋」が開店。今の日本橋三越。江戸本町1丁目(現日本銀行所在地辺り)で間口9尺(2.7m)だそうです。
1674 延宝02年
1675 延宝03年
1676 延宝04年
1677 延宝05年
1678 延宝06年
1679 延宝07年
1680 延宝08年 5.綱吉

(つなよし)
1681 天和01年

(てんな)
1682 天和02年
1683 天和03年
1684 貞享01年

(じょうきょう)
1685 貞享02年
1686 貞享03年
1687 貞享04年
1688 元禄01年

(げんろく)
1689 元禄02年
1690 元禄03年
1691 元禄04年
1692 元禄05年
1693 元禄06年
1694 元禄07年
1695 元禄08年
1696 元禄09年
1697 元禄10年
1698 元禄11年
1699 元禄12年 にんべん創業の年
1700 元禄13年
1701 元禄14年
1702 元禄15年
1703 元禄16年 赤穂浪士、吉良義央を討つ
元禄15年12月14日(1703年1月30日)
1704 宝永01年

(ほうえい)
1705 宝永02年
1706 宝永03年
1707 宝永04年  11 宝永の大噴火(富士山が大噴火)
1708 宝永05年
1709 宝永06年 6.家宣

(いえのぶ)
1710 宝永07年
1711 正徳01年

(しょうとく)
1712 正徳02年
1713 正徳03年 7.家継

(いえつぐ)
1714 正徳04年
1715 正徳05年
1716 享保01年

(きょうほう)
8.吉宗

(よしむね)
1717 享保02年
1718 享保03年
1719 享保04年
1720 享保05年
1721 享保06年
1722 享保07年
1723 享保08年
1724 享保09年
1725 享保10年
1726 享保11年
1727 享保12年
1728 享保13年
1729 享保14年
1730 享保15年
1731 享保16年
1732 享保17年
1733 享保18年
1734 享保19年
1735 享保20年
1736 元文01年

(げんぶん)
1737 元文02年
1738 元文03年
1739 元文04年
1740 元文05年
1741 寛保01年

(かんぽう)
1742 寛保02年
1743 寛保03年
1744 延享01年

(えんきょう)
1745 延享02年 9.家重

(家重)
1746 延享03年
1747 延享04年
1748 寛延01年

(かんえん)
1749 寛延02年
1750 寛延03年
1751 宝暦01年

(ほうれき)
1752 宝暦02年
1753 宝暦03年
1754 宝暦04年
1755 宝暦05年
1756 宝暦06年
1757 宝暦07年
1758 宝暦08年
1759 宝暦09年
1760 宝暦10年 10.家治

(いえはる)
1761 宝暦11年
1762 宝暦12年
1763 宝暦13年
1764 明和01年

(めいわ)
1765 明和02年
1766 明和03年
1767 明和04年 家治
1767 明和05年
1768 明和06年
1769 明和07年
1770 明和08年
1771 明和09年
1772 安永01年

(あんえい)
1773 安永02年
1774 安永03年
1775 安永04年
1776 安永05年
1777 安永06年
1778 安永07年
1779 安永08年
1780 安永09年
1781 天明01年

(てんめい)
1782 天明02年
1783 天明03年
1784 天明04年
1785 天明05年
1786 天明06年
1787 天明07年 11.家斉

(いえなり)
1788 天明08年
1789 寛政01年

(かんせい)
1790 寛政02年
1791 寛政03年
1792 寛政04年
1793 寛政05年
1794 寛政06年
1795 寛政07年
1796 寛政08年
1797 寛政09年
1798 寛政10年
1799 寛政11年
1800 寛政12年  閏4.19 伊能忠敬が深川から蝦夷に向けて初の測量の旅に出る。(数えで55歳)
1801 享和01年

(きょうわ)
1802 享和02年
1803 享和03年
1804 文化01年

(ぶんか)
1805 文化02年
1806 文化03年
1807 文化04年
1808 文化05年
1809 文化06年
1810 文化07年
1811 文化08年
1812 文化09年
1813 文化10年
1814 文化11年
1815 文化12年
1816 文化13年
1817 文化14年
1818 文政01年

(ぶんせい)
1819 文政02年
1820 文政03年
1821 文政04年
1822 文政05年
1823 文政06年
1824 文政07年
1825 文政08年
1826 文政09年
1827 文政10年
1828 文政11年 シーボルト事件
1829 文政12年
1830 天保01年

(てんぽう)
1831 天保02年
1832 天保03年
1833 天保04年
1834 天保05年
1835 天保06年 坂本竜馬誕生(天保6年11月15日(1836年1月3日))
1836 天保07年
1837 天保08年 12.家慶

(いえよし)
1838 天保09年
1839 天保10年
1840 天保11年
1841 天保12年
1842 天保13年
1843 天保14年
1844 弘化01年

(こうか)
1845 弘化02年
1846 弘化03年
1847 弘化04年
1848 嘉永01年

(かえい)
1849 嘉永02年
1850 嘉永03年
1851 嘉永04年
1852 嘉永05年
1853 嘉永06年 13.家定

(いえさだ)
1854 安政01年

(あんせい)
1855 安政21年
1856 安政03年
1857 安政04年 榮太樓創業
1858 安政05年 14.家茂

(いえもち)
1859 安政06年
1860 万延01年

(まんえん)
1861 文久01年

(ぶんきゅう)
1862 文久02年
1863 文久03年
1864 元治01年

(げんじ)
1865 慶応01年

(けいおう)
1866 慶応02年 15.慶喜

(よしのぶ)
慶喜(慶応2年12月5日(1867年1月10日))~
1867 慶応03年 坂本竜馬 没。 慶応3年11月15日(1867年12月10日))
1868 1868年1月25日(明治元年1月1日)

 

 

 

 


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